米国非移民VISA・DS-160DS-160 PRE-SUBMISSION CHECKLIST

送信前に、情報・保存・確認ページを
ひとつずつ確かめる。

米国国務省のDS-160公式案内を基に、入力前の資料、英語入力、Application ID、写真、電子署名、確認ページ、面接までを整理します。回答内容やVISA資格は判断しません。

必要情報を準備保存・30日ルール確認ページ・面接

公式案内確認日:2026年9月18日

INTERACTIVE CHECKLIST

送信前の10項目

自分で公式情報と原本を確認できた項目にチェックしてください。チェック状態は保存・送信しません。

0/10確認済みまず申請区分と申請地を確認
OFFICIAL FLOW

入力から面接までの6段階

送信しただけで予約は完了しません。申請地の手順を続けてください。

01区分・申請地

VISA区分と申請公館を確認。

02情報準備

旅券・旅程・渡航歴・学歴職歴を整理。

03CEAC入力

Application IDを控え、英語で入力。

04写真・見直し

写真結果と全回答を原本照合。

05署名・送信

本人が電子署名し確認ページを保存。

06支払・予約

申請地の案内で料金と面接を手続き。

米国申請で分かれる判断

日本国籍なら必ずDS-160が必要ですか?
いいえ。Visa Waiver Programの条件を満たしESTAで渡航する場合と、B-1/B-2などのVISAを申請する場合を区別してください。目的や過去の渡航・不適格事由により扱いが異なるため、公式案内で確認します。
DS-160を送信すれば面接予約も完了しますか?
完了しません。確認ページを保存した後、申請する公館の案内に従って申請料の支払いと予約を行います。面接免除の可否も公館の最新案内で確認します。
招待状やAffidavit of Supportは必須ですか?
国務省のB訪問VISA案内は、招待状やAffidavit of Supportを申請必須書類とはしていません。公館が求める資料と、渡航目的・帰国意思・費用負担を示す資料を確認してください。
送信後に誤りを見つけたら?
自分で推測して予約番号だけ差し替えず、実際に申請する大使館・領事館へ具体的な指示を確認してください。
OFFICIAL REFERENCES

国務省と申請公館で最終確認

金額、待ち時間、写真、訂正手順は変わるため、送信直前にも確認してください。